
カンフーダンクの感想。
※コレはパソコンで書こうと思っていたとですが、雷でパソコンがネットに繋げなくなっちゃったので携帯より〜。
先週、あきさんに誘ってもらって行ってきたカンフーダンクの試写会ですが。
普段、邦画以外のアジア圏の映画ってほとんど見ないので、かなり楽しんで見られました〜。
主人公が少林拳?カンフー?をやってて→後にバスケで活躍する…。って話ですけど(タイトルで既にわかるけど)。
スラムダンク大好きです!な身としては、重ねて見ちゃうところもちらほら…。「リバウンドを制する者はバスケを制す」だし。
人物設定も近いところがあり…。主役の子=花道、バスケ部のマネージャー(主役が好きな子)=晴子さん、バスケ部の部長=ゴリ、バスケ部のエース=流川。……っていうか設定はまんまスラダンっぽい??部長もかっこいいってとこ位ですな、違いと云えば〜★
あと、敵チームは出てきた瞬間、「三浦台?!」って思ったんだけど(イメージ)。三浦台…スラダンの湘北・対戦校。
見ながら、でもいくらなんでも三浦台もこんなことはしないわよね〜〜…と思ってたとですが。帰ってから、原作読んでみたらあながち間違ってもいない気がしてきました…(笑)。
ちょっと、あれ?って思った処をストーリーに関係ない範囲で云うと。
試合に出る時のユニフォーム(っていうの?)のナンバーは、どう決まっているんですかね…?あれ、(確か)部長が#33で、主役の子(新入部員)が#5だったんだけど。。部長が#4 とかじゃないのね〜…。特に決まりはないのかしらん。
あと。アリウープ(味方がゴールに向かって投げたボールをそのままダンクするの)も普通のダンクも、全てダンクと呼ぶんだよねー…。気になる…。
試合シーンはすごく面白かったけど(なんつっても動きがすごいし。くるっと回転しながら敵を抜くのが好きなので、見られてうれしかった)。でも、もうちょっと「バスケ」が見たかったかなぁ〜。
以上、感想でしただ。
※ これ書く前、役名がわかんないから映画の公式サイトを見たけど、出てなかった〜。